邦楽12inch篇です

荒井由実 / COBALT HOUR(1975)

「ルージュの伝言」「卒業写真」と名曲が収録されています。

松任谷由実 / 悲しいほどお天気(1979)

「DESTINY」収録。色々な場所で使われ、聴くことができましたが、ホントいい曲です。

海援隊 / 一場春夢(1980)

この頃は日本のグループにもライブアルバムって結構あった気がします。どんな感じの雰囲気なのか知りたくて手に入れました。

C-C-B / 愛の力コブ(1986)

「ないものねだりのI Want You」が収録されています。

洋楽7inch篇です

LIPPS.INC / FUNKYTOWN(1980)

この曲が「ディスコミュージック」と「テクノ」の中間地点だと思っています。

郷ひろみ 樹木希林 / 林檎殺人事件(1978)

テレビドラマからの派生ユニットとはいえ、今思えばすごい組み合わせですね。

松山千春 / 季節の中で(1978)

松山さんの曲では、一番大好きな曲です。

八神純子 / 想い出のスクリーン(1979)

八神さんのヒット曲はどれも好きですが、この曲が一番じんわりきました。

町田義人 / 野生の証明(1978)

当時は薬師丸さんの大ブームでした。この映画もそんな流れで観に行った気がしますが、内容は結構、重かったです。そんな雰囲気に逃げ場所をくれるような主題歌でした。

渡辺 美里 / My Revolution(1986)

この時代のシングル曲では、一番好きかも。前向きさもしっくりきます。

最後に

総額4,428(税込)円でした。欲しかった邦楽が手に入りました。「FUNKYTOWN」がとても懐かしく聴けました。かなりノレました。