持っていない「相対性理論」を全部揃えちゃおうという意気込みでいきました。

相対性理論 / シフォン主義(2008)

後々のアルバムと比較すると1stだけに荒削りな印象もありますが、名盤であることに変わりはありません。「LOVEずっきゅん」収録。

相対性理論 /  TOWN AGE(2013)

バンド4枚目のアルバムです。メンバーチェンジもあったりで「どんな感じかなー。」と思いましたが、やくしまるさんが歌うとちゃんと今までのバンドの音になりますね。

相対性理論 / 天声ジングル(2016)

音はもちろんのこと、ジャケットが最高ですね。もしかしてこのアルバムを一番聴いているかも。

ばちかぶり / ばちかぶりナゴムコレクション(2007)

手に入れなきゃ入れなきゃと思ってここまで来てしまいました。アナログでは「一流」まで持っていますが、それ以降のファンク期も収録されているこのCDが偶然ながら今回、手元に来て最高の気分です。「ばちかぶり」最高のパンクバンドです。

ハルメンズ / ハルメンズの近代体操(2007)

再発らしいんですけど、このCDの存在を全然知りませんでした。『24bitデジタル・リマスタリング&紙ジャケット仕様』だそうです。アナログも含めれば、ぼくにとっては四枚目の「近代体操」です。(笑。)いい機会なんで聴き比べてみましたが、違うんですね、やっぱ。パッケージはアナログを再現しているCDなんでこれはこれでやっぱいい。