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あらすじです

人類の危機的状況を何度も打破してきたアイアンマンことトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)は、平和維持システムとしての人工知能“ウルトロン”を誕生させる。人類を脅威から守るために完成させたウルトロンであったが、平和を脅かす唯一の存在は人類だと結論付け、抹消しようとする。

前作のアベンジャーズは「豪華夢の共演!」感だけが強かったですが、本作はアクションはもちろんのことヒーロー同士の関係性や敵の佇まいやらも含め好きでした。

スカーレット・ヨハンソンがよかったですね。素敵でした。

アイアンマン推しの自分としてはスタークは、もちろんよかったです。個人的には好色感はもう少し欲しかったとこですが。(笑。)