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2018年に観た映画ドラマのラインナップです

スポットライト 世紀のスクープ
新感染 ファイナル・エクスプレス
HAZE
22年目の告白-私が殺人犯です-
いぬやしき
人類滅亡計画書
劇場版名探偵コナン ゼロの執行人
哭声/コクソン
三度目の殺人
(r)adius ラディウス
ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー
奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
ブレードランナー2049
猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)
エイリアン:コヴェナント
無限の住人
亜人
007/カジノ・ロワイヤル
キングスマン:ゴールデン・サークル
アトミック・ブロンド
悪女/AKUJO
シグナル(オリジナル)

総評

スター・ウォーズ、007、エイリアン、猿の惑星、ブレードランナーと過去にあった大作の続編ばかり見てしまいました。もっと積極的に新作を見ていかないといけないなーと反省しました。

韓国映画が面白いです。ハズレがない。来年はきっと見る量が増えると思います。

去年も書きましたが、年々見る量が減っているので、もっとたくさん見られるように努力します。

シグナル(オリジナル版)
映画ではなくドラマですが、断トツに面白かったです。スリリングで切なくて最高でした。普通、こういう設定があると過去を変えないように登場人物は行動しますが、過去を積極的に変えて、未来を変えてしまう部分が新鮮でした。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
水原希子さんなくては、この映画はなかったと思います。それくらい水原さんがキュートでした。その魅力に振り回される男たち。奥田さんの音楽と相まって最高でした。大根監督ファンとしては、さらなるご活躍を楽しみにしています。

新感染 ファイナル・エクスプレス
出尽くされた感もあり、永遠のカテゴリーでもあるゾンビもの。本作もゾンビもの&パンデミックものですが、話が高速鉄道の中という閉鎖空間で進み、「ゾンビも怖いけど人間はもっと怖いよー。」感も押さえていて安定感抜群でした。少しの新鮮さとどこまでも広がる安定感。親子のやりとりには、一応、泣きました。(笑。)