あらすじです

ウェイド・ウィルソン(ライアン・レイノルズ)は、以前は優秀な特殊部隊の傭兵(ようへい)として活躍していたが、今は悪者を気まぐれに痛めつけては金を稼いでいる。すっかり正義のヒーロー気取りの彼は恋人との結婚も決まり幸福の絶頂にあったが、いきなり末期ガンだと診断される。とある組織にガンを根治できると聞いたウェイドは、彼らに同行して人体実験を受ける。

シンプルに面白かったです。ですが、なんとなく心に残らなかったのも事実。本来、好きなキャラだし、世界観なんだけど、うーん、心には残らなかったなー。

バトルシーンやアクションシーンは最高でした。それだけに「うーん。」って気持ちにモヤモヤします。