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勘違いしてました

主人公の「シャーリーズ・セロン」さんが復讐のために大暴れするみたいな内容だろうと思っていたら、全然違っていました。(笑。)

あらすじです

イギリスの情報機関、MI6ですご腕のスパイとしてその名をとどろかすロレーン・ブロートン(シャーリーズ・セロン)に、新たな指令が下される。それは、何者かに奪われた最高機密クラスのリストを取り戻すというもの。ベルリンを訪れたロレーンを待ち受けていたのは、世界各国のスパイだった。すさまじい争奪戦の中、ロレーンは超人的な戦闘能力を発揮しながら立ちはだかる敵を倒し……。

感想です

予想と勝手な想像を見事に裏切られました。(笑。)舞台は壁が壊れる前のベルリン。BGMは80年代の曲などで彩られ、それプラス「シャーリーズ・セロン」さんがイケてて、それだけで楽しめます。ストーリーも一転二転あり、アクションも泥臭くギリギリの感じでバトルしていて良かったです。

サントラも良さげです。よろしければ。