気になっていた「KORG iMono/Poly」を購入しました。すぐ音を出してみましたが、いやー、

音が太い!

メーカーの商品説明です。

1981年にPolysixと同時に登場したアナログ・シンセサイザー「Mono/Poly」。コルグ・アナログ・シンセサイザーの集大成を再び。モバイル4VCOシンセサイザー KORG iMono/Poly の登場です!

Mono/Polyのすべてのフィーチャーを完全に再現。4VCOと豊富なモジュレーションが、幅広くきめ細やかなサウンド・メイキングを可能にします。また2台のマルチ・エフェクト、8系統のバーチャル・パッチなどの新機能を搭載。iMono/Polyならではの機能をフルに活用した、128種の最新プリセット・サウンドを内蔵。

さらに、KORG Gadget for iOS もアップデート!KORG iMono/Poly との連携が可能になります。 両方のアプリをインストールすれば、 「Montpellier」ガジェットとして数あるガジェットの中でも類を見ない、4VCOとバーチャル・パッチによる無限のサウンド・バリエーションをKORG Gadgetでの楽曲制作に取り入れることができます。

KORG製品ではPolysix、M1、WAVESTATION、MS-20は実機の音を聞いたことはあるんですが、唯一「Mono/Poly」だけは、実機の音を聞いたことがありませんでした。

アプリではありますが、音が聞けて感動しました。

音色を一通り聞いてみましたが、「iMono/Poly」1つ入れておけば、結構なことはできる気がします。

これから、いじりまくってみたいと思います。楽しみ。